30代後半で気になるフェイスリフト整形

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伸びをする女性

メスを使わない美容整形(フェイスリフト)

水を飲む女性

30代後半になり、少しずつ気になって来た頬のたるみ。重力に抵抗すべく様々なアンチエイジング化粧品を試してみるものの、効果を感じられず、美容外科でのフェイスアップという施術を受けました。これは特殊な溶ける糸を口元からこめかみまで入れる施術で、メスを使わずにダウンタイムも不要、さらには入れた糸の周りにコラーゲンが生成されて、将来たるみを予防出来るという夢のような施術です。プチ整形感覚で考えていたのですが、施術料金は220万を超えるがっつり美容外科料金。医師から両頬に6本ずつ入れたらこのくらい上がりますよと頬を引っ張られ、こんなに輪郭が変わるなら!と期待して受けました。まずは点滴での麻酔、さらに鼻から吸入しての麻酔。意識はあるので、糸を入れられる感覚は分かります。というより、想像していたよりもぐいぐいこれでもかというくらい引っ張られて、びっくり!そして施術後は冷やしたものの、1週間くらいは外出出来ないくらいの腫れと青タンのようになってしまいました。プチ整形、と思って受けるととんでもない、ダウンタイムもちゃんと考えなくてはいけませんね。肝心な効果の程ですが、もうまるで別人?10歳はかるく若返った?というくらいフェイスラインのたるみがなくなりました。小顔になってすっきり!周りからは痩せた?と言われ、しっかり効果を感じられました。